2015年06月20日

PS-500B。エプソンが作ったウェアラブル活動量計。腕にはめるだけで脈拍と活動量が測れちゃう


PS-500Bです。エプソンが作りました。



少し前までは、脈拍をリアルタイムで測るためには、胸にセンサーを装着しなきゃだったのですが、最近は腕にはめるだけで脈拍を計測する方式が主流になってきました。

胸に着けるセンサーってけっこう不快だったのですが、いまはもう腕にはめるだけ。

いい時代になりました。

エプソンのPS-500Bは、脈拍を計測すると同時に、内臓された加速度センサーで身体の活動状態を記録します。

常に脈拍を計測しているので、本体液晶とスマホでリアルタイムに、自分の心臓がどのレベルで動いているかを示す「心拍ゾーン」を確認できるます。

これがわかれば、効率的にトレーニングができるってもんです。








posted by バリ子 at 08:31 | 脈拍計測時計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▼まずはレンタルでお試ししてみるのも山の道具のかしこい選択方法です


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。